録画中継
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- 令和8年9月定例会(第218回定例会) 9月11日 本会議 一般質問
- 日本共産党 仲村 直子 議員
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1 8月18日に那覇空港で起きた、航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機の着陸時トラブルについて。大惨事に繋がりかねない重大な事案であると考える。
(1) 市民や観光客への影響、軍民両用の危険性についての見解と対応を伺う。
(2) 米軍嘉手納基地第18航空団が那覇空港の使用に関する協定を日本や地元自治体と結ぶ必要性を示していたことに対しての見解を伺う。
2 浦添西海岸の安全と環境保全を求めて伺う。
(1) アメリカ軍那覇軍港の浦添市沖への移設計画について、環境影響評価の「準備書」作成では、県から地域の生活環境や自然環境の保全に万全の措置を講じるよう求めているが、現状を伺う。
(2) 浦添西海岸の交流・賑わい空間の埋立て中止を求めて、現状を伺う。
(3) 牧港補給地区周辺におけるPFAS汚染についての現状と対策を伺う。
3 核兵器禁止条約への日本政府の署名・批准・参加は、唯一の戦争被爆国である日本として積極的かつ責任ある行動として求められるものと考える。市長の見解を求める。
4 災害対策を拡充し、市民の命と暮らしを守る政策を求めて伺う。
(1) 大雨や台風による浸水や冠水について、現在の想定と対策を伺う。
(2) 災害時における避難所の状況と、設置・運営について伺う。
(3) 個別避難計画の策定状況と、現在の取組を伺う。
5 生活保護法による憲法25条の生存権の保障についての具体化を伺う。
(1) 過去の生活保護基準の引下げに対する最高裁判決を受けて、市としてどのような取組を進めているのか伺う。
6 物価高騰が市民生活と営業を圧迫している。市民生活と事業者の営業を支えるための支援策を求めて、市の取組を伺う。
7 高齢者とその家族が住み慣れた地域で安心して暮らせる政策の拡充を求めて伺う。
(1) 玉城デニー知事は、学生、高齢者等の交通困難者を対象にバス・モノレールの利用促進実証実験を表明している。交通困難者に対する市の取組を伺う。
(2) うらみーぐる号の現在の取組状況と、利用状況を伺う。
(3) 加齢性難聴者補聴器購入補助の拡充を求め、取組状況を伺う。
8 子どもと家族が安心して暮らせるための施策の充実を求めて伺う。
(1) 子どもの医療費窓口無料化は、玉城デニー県政の下で実現している。今後、高校卒業までの拡充が行われる場合の財源や県との連携について見解を伺う。
(2) 小中学校の学校給食費の無償化は、子どもたちの食育や成長を支え、子育て家庭の生活費の支援とも繋がっている。夏休み期間の昼食の支援を必要とする家庭への取組を伺う。
(3) 放課後児童健全育成事業の安定運営を図り、放課後や長期休暇の「生活の場」を保障するとともに、待機児童を解消するための整備を求めて伺う。
(4) 保育制度・保育環境を、子どもたちの成長と発達を保障し待機児童解消で保育を必要とする家族を支える、安全安心な役割として、保育施設の整備拡充を求めて伺う。
(5) 子どもの権利が保障される安全安心のまちづくりを進めるために伺う。
①子どもの遊ぶ権利を保障するため、幼児期・学童期・少年期などそれぞれの年齢や発達段階を考慮した遊びの場や、スポーツができる公園を各地域に配置する事を求めて伺う。
②道路の通行における、子どもたちの安全確保について伺う。道路の白線の薄れ、植栽地の繁茂、街路樹の根上がり、道路や関連施設の劣化などによる危険性について、現在の対策を伺う。
9 福祉関連総合拠点地区形成の取組について、市民への十分な周知を図るとともに、市民からの意見を集約し、その意見を計画に反映させることが重要と考える。現在の取組の進捗状況を伺う。
(1) 市民や観光客への影響、軍民両用の危険性についての見解と対応を伺う。
(2) 米軍嘉手納基地第18航空団が那覇空港の使用に関する協定を日本や地元自治体と結ぶ必要性を示していたことに対しての見解を伺う。
2 浦添西海岸の安全と環境保全を求めて伺う。
(1) アメリカ軍那覇軍港の浦添市沖への移設計画について、環境影響評価の「準備書」作成では、県から地域の生活環境や自然環境の保全に万全の措置を講じるよう求めているが、現状を伺う。
(2) 浦添西海岸の交流・賑わい空間の埋立て中止を求めて、現状を伺う。
(3) 牧港補給地区周辺におけるPFAS汚染についての現状と対策を伺う。
3 核兵器禁止条約への日本政府の署名・批准・参加は、唯一の戦争被爆国である日本として積極的かつ責任ある行動として求められるものと考える。市長の見解を求める。
4 災害対策を拡充し、市民の命と暮らしを守る政策を求めて伺う。
(1) 大雨や台風による浸水や冠水について、現在の想定と対策を伺う。
(2) 災害時における避難所の状況と、設置・運営について伺う。
(3) 個別避難計画の策定状況と、現在の取組を伺う。
5 生活保護法による憲法25条の生存権の保障についての具体化を伺う。
(1) 過去の生活保護基準の引下げに対する最高裁判決を受けて、市としてどのような取組を進めているのか伺う。
6 物価高騰が市民生活と営業を圧迫している。市民生活と事業者の営業を支えるための支援策を求めて、市の取組を伺う。
7 高齢者とその家族が住み慣れた地域で安心して暮らせる政策の拡充を求めて伺う。
(1) 玉城デニー知事は、学生、高齢者等の交通困難者を対象にバス・モノレールの利用促進実証実験を表明している。交通困難者に対する市の取組を伺う。
(2) うらみーぐる号の現在の取組状況と、利用状況を伺う。
(3) 加齢性難聴者補聴器購入補助の拡充を求め、取組状況を伺う。
8 子どもと家族が安心して暮らせるための施策の充実を求めて伺う。
(1) 子どもの医療費窓口無料化は、玉城デニー県政の下で実現している。今後、高校卒業までの拡充が行われる場合の財源や県との連携について見解を伺う。
(2) 小中学校の学校給食費の無償化は、子どもたちの食育や成長を支え、子育て家庭の生活費の支援とも繋がっている。夏休み期間の昼食の支援を必要とする家庭への取組を伺う。
(3) 放課後児童健全育成事業の安定運営を図り、放課後や長期休暇の「生活の場」を保障するとともに、待機児童を解消するための整備を求めて伺う。
(4) 保育制度・保育環境を、子どもたちの成長と発達を保障し待機児童解消で保育を必要とする家族を支える、安全安心な役割として、保育施設の整備拡充を求めて伺う。
(5) 子どもの権利が保障される安全安心のまちづくりを進めるために伺う。
①子どもの遊ぶ権利を保障するため、幼児期・学童期・少年期などそれぞれの年齢や発達段階を考慮した遊びの場や、スポーツができる公園を各地域に配置する事を求めて伺う。
②道路の通行における、子どもたちの安全確保について伺う。道路の白線の薄れ、植栽地の繁茂、街路樹の根上がり、道路や関連施設の劣化などによる危険性について、現在の対策を伺う。
9 福祉関連総合拠点地区形成の取組について、市民への十分な周知を図るとともに、市民からの意見を集約し、その意見を計画に反映させることが重要と考える。現在の取組の進捗状況を伺う。






